つかの間の喜び

今回は第2回ベネッセ・駿台記述模試の結果です。

今回はまぐれで国語が一番良くて、次が英語でした。

数学、理科もまあまあで、4教科理系の偏差値は第2回進研記述模試よりも7上がっていました。

ドッキング判定は、

第1志望K大 C判定、 第2志望N大 B判定、 第3志望 NK大(後期)A判定

でした。

本番もこうだったらいいのですが、まだ過去問をほとんどやっていないので心配です^^;



•••このように書いている間に全統記述模試の結果が返って来て、残念な結果でした。

また次回結果を載せたいと思います^^;



25日は、年金抑制法案が強行採決されました。

「物価の下げ幅より賃金の下げ幅が大きい場合は賃金に合わせて年金を減額。物価が上がっても賃金がさがった場合は賃金に合わせて減額。・・・」など支給額抑制の強化を盛り込んだ法案のようです。

衆院の特別委員会でTPPを強行採決させた日にこの法案を審議入りさせたり、マスコミは韓国の大統領や、トランプ氏のことばかり流して、この法案の内容を流してない間に強行採決してしまいました。

いつものように委員会で採決されてからやっと、この法案の内容を新聞で知りました。

この問題を採決する前にマスコミで解説していたら反対が多く出て採決しにくいからだと思ってしまいます。

強行採決されてからも、まだ本会議で決まる前なのに、あまり話題になっていないように感じます。

皆さん、不満や批判はないのでしょうか。

上から目線の姿勢、非常に残念

27日の「サンデーモーニング」では

「権力者の腐敗や暴走を止めるのがメディアだ」

「メディアは権力に寄り添ってはいけない」ということを言っていました。

本当にその通りだと思います。

秘密保護法、安保法、TPPを強行採決して、政権がやりたいことを強引に成し遂げていくのにマスコミが手を貸しているように見えます。

マスコミは権力になびかないで公平な立場で情報を伝えてほしいです。

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模試の成績が上がってきた

第3回全統マーク模試の結果が出ました。

全体では2回目のマーク模試よりも偏差値が6上がっていました。

判定は、

第1志望K大 D判定、  第2志望N大 B判定、  第3志望NK大(後期) A判定、 

でした。

上がってきていてうれしいですが、オープン模試はできなかったようなのでまだまだです。

期末が終われば、ようやくセンター対策が始まるのかな。

残りのマーク模試でA判定を目指してがんばってほしいです。


いつもは中日新聞しか読んでいませんが、先日図書館へ行って毎日、朝日、読売、産経4社の新聞を読み比べて見ました。

駆け付け警護付与決定についてです。

毎日、朝日は批判的な面も書いていましたが、読売、産経は批判的な文面はなく、肯定的に書いてありました。

新聞によってこんなに違うのかと初めてわかりました。

読んでいる新聞によって情報が変わってきて、考えも影響されてしまうのでしょうね。

普段は他の新聞まで読めませんが、ネットでは賛成反対の両方の意見を読むようにしたいです。

私には政府批判の記事の方が納得がいきますけど^^;


駆け付け警護付与についてこんな記事がありました。

南スーダン派遣は不条理すぎる

国連が危険だと言っているのに、政府は安全だと言ったり、現地には日本人は避難してほとんどいないのに「日本人を助けるため」と言ったり、無理に派遣しているのを感じます。

韓国の大統領が問題になっていますが、日本でも政権がマスコミに圧力をかけたり、大企業や宗教団体と結びついていたり、疑惑はたくさんあるような気がします。

度重なる大臣の問題発言、政治献金問題、首相の数々の嘘があっても、あまり問題にならずそのままになってしまうのはおかしいと思います。

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報道の自由度が72位

次男は土日は交流館にも行かず、部屋にこもっています。

昨日の午前中はインフルエンザの予防接種に行くつもりで、それまで寝るつもりだったみたいですが、ネットで診察状況を見るとだいぶ混んでいたので12時に行くことにしました。

だからずっと昼まで寝ていたみたいだけど大丈夫かな?

予防注射も効果があるのかわかりませんが、高校受験の直前にインフルエンザになってしまったので、気休めかもしれないけど受けておきました^^;


この頃政治ネタばかりですみません・・・

まただいぶ前の記事ですが、日本の報道の自由度は民主党政権だった2010年には世界で11位だったのに、年々順位を下げ、2016年には72位になったそうです。

報道の自由度、日本は72位

「国境なき記者団」はかねて、取材の方法しだいで記者も処罰されかねない特定秘密法に疑問を呈してきた。14年12月に同法が施行された後、メディアが自主規制に動くのは、「とりわけ(安倍晋三)首相に対してだ」とした。
 「良い状況」「どちらかと言えば良い」「問題がある」「厳しい」「とても深刻」の5段階では、日本は「問題がある」に位置づけられた。

昨日は安倍首相とトランプ氏の会談が話題になっていましたね。

安倍氏を持ち上げる報道が多いように感じます。

また白紙領収書問題や、大臣の問題発言、TPPの強行採決などがあってもマスコミは政権批判をあまりせず、NHKの内閣支持率は5ポイント上がって55%になったとか。

支持率の調査は本当かと疑うし、本当だったらマスコミによって国民が今の政権の問題に気づいてないのではと思います。

まだ政権批判をする報道機関も少しはありますが、多くは自民党や財界と癒着して批判ができないのではないかという声もあります。


話は変わって、自衛隊員が南スーダンPKOに今日から出発するそうです。

昨日の中日新聞には、南スーダンの現地事情に詳しい専門家の意見が載っていました。

「自衛隊員が、政府軍と反政府軍、民間人を区別できず、市民を守るための派遣なのに民間人に銃を向ける可能性がある。駆けつけ警護は南スーダン人の役に全く立たない」と言っていました。

(日本人を助けるためであっても、「7月の暴動は政府軍が行ったものであり、またそういうことが起こった場合は政府軍に銃を向けることになる」とテレビの情報番組で意見が出ていました。)

さらにNPOの代表は、「ジブチの基地では海賊が減少しているのに撤退どころか拡張されつつある。米国に代わり、ジブチを足掛かりに拠点を増やし、アフリカでの覇権拡大を目指したいのでは」と推測し、「海外では日本が米国の意をくんで海外進出を図っていると映り、イスラム武装勢力からの反発を招く」と言っていました。

こういう報道があってまだ健全なのですが、ちょっと前の私のように関心を持たない人が多いから反対の声が少ないのだと思います。

アメリカでは、多くのマスコミが財界と癒着しているヒラリー寄りだったにも関わらず、トランプ氏が当選しました。

富が1%の富裕層に集中するというアメリカのような格差になるまで、日本でも国民は政権寄りのマスコミに影響されるのでしょうか。(トランプ氏がいいと思っているわけではありません)

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南スーダンPKO

次男は今までよりも朝少し早く起きて勉強しているのと、時々の部屋に行くと勉強していることが多くなった気がします。

でもN大の過去問を少しやっただけでまだ普通の問題集をやっているようなので、早く過去問を繰り返しやれるといいのですが・・・


父が2週間の検査入院から帰ってきました。

入院中はほとんど動かなかったので機能が衰えてないか心配だったのですが、入院前と同じような生活ができているようです。

この頃は高齢者の事故が多いので、退院してからテレビを見た父は車に乗るのをやめることにしました。

これで心配が減ってよかったのですが、不便になるし、乗れなくなるのは寂しいだろうと思うと私まで寂しい気持ちになります。


南スーダンのPKOに参加する自衛隊に「駆け付け警護」が付与されてしまいました。

国連報告書では「どん底の淵にある」という分析なのに政府は「ジュバは比較的安定している」と言って新任務を閣議決定しました。

11日の中日新聞には、「TPP承認とPKOの新任務付与の実績を掲げ、アメリカに日米関係の強化に力を注いでいることをアピールする」とか、日ロ首脳会談をやるので、オバマ政権へ配慮したのではないかと書いてありました。

アメリカの顔色をうかがったり、外国で自衛隊が武器を使うという既成事実をつくりたいために、駆け付け警護を閣議決定したのではないかと思ってしまいます。

南スーダンの現地状況報告書もほとんど黒塗りで提出されたそうです。安定しているのだったらどうして隠すのでしょうか。

小さなことから始まってだんだん戦争ができる国に向かって行ってしまわないように、気をつけていないといけないと思います。

今の日本を動かしている自民党の人たちがだいぶ前だと思いますが、日本会議で
こんな発言
をしているのを聞いて、これからの日本がどうなるのか心配です。

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不思議なこと

次男は土日にまたマーク模試がありました。

自己採点の点数は聞いてないけど、今回もまあまあ自分の力を出せたようです。

本人は「現役だから今はこのぐらいでも何とかなるかな」と甘く考えているけど、まだC判定なのでもっと危機感を持ってやってほしいと思います。

といっても、私もまだのんびりしていますけど^^;

模試は後、オープン模試と、センタープレテストと学校でやるセンタープレテストだけです。



TPP承認案は、参院の特別委員会で審議が始まりました。

参院でも通ってしまうと思いますが、トランプ氏の当選で発効はなくなりそうです。

気になるのは今回の世論調査ではTPP承認に賛成の人が51%だったことです。賛成の人はTPPの問題点を知っているのでしょうか。

すべての争いは「食」から始まる


また、他に安倍政権で問題だと思うことは、巨額な海外投資をしていることです。

FBで見た資料をお借りしました。




安倍政権になってからの海外投資

中国・・・・・・・・・・2016年2月までに1200億円 
ASEANにODA・・・3兆円
インド・・・・・・・・・3兆5000億円
バングラデシュ・・・・・6000億円
ミャンマーの債権免除・・2兆3000億円
ベトナム・・・・・・・・1兆4000億円
アフリカ・・・・・・・・3兆円
エジプト・・・・・・・・3000億円
各国の防災対策費・・・・4900億円
メコン地域・・・・・・・7500億円
途上国支援COP21・・1.3兆円
アフリカ諸国(TICAD6)3兆2000億円
シリアの女性支援・・・・3000億円
ASEAN・・・・・・・2兆円
アメリカのリニア構想・・5000億円
ミャンマー経済支援・・・8000億円
などなど。。。
以上だけで 計23兆円 を超える。

ちなみに
今年度の社会保障関係予算・・・32兆円
(医療・介護の自己負担分以外の給付額や年金の受給額など)
今年度の復興特別会計・・・・・3兆2500億円





国の借金は1000兆円を超え、国民一人当たりにすると800万円以上になるそうです。

また、国内で苦しい思いをしている人がたくさんいるのに、どうしてこんなに海外にお金を使うのでしょうか。それをマスコミはあまり批判しないし、国民も無関心のような気がします。

だいぶ前の記事ですが、海外投資の理由が書いてありました。

海外投資の理由

国民の事よりも、個人の利益を優先しているように思えますが、これでどうして支持率が高いのでしょう。

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父の検査入院

今日は父の話からです。

父は若い頃から糖尿病なのですが、このところ糖の値が上がってきたと言うことで専門の先生に見てもらったら2週間の検査入院になってしまいました。

1週間目は毎日少しずつ検査があったのですが、2週間目はほとんど何もありません。

ラジオは聞いているようですがテレビも見ずにずっとベッドで寝たりボーっとしたりしています。

家に居れば畑仕事をしたり、たまにはウォーキングをしたりしていたのですが、体を動かした方がいいと言ってもたまに廊下を少し歩く程度です。

家だと母の目を盗んで間食をしたりしていたので、それがなくなったり薬を変えたりして糖の値は下がってきましたが、

足の筋肉が弱ったり、頭が働かなくなったりする方が心配です。

歩いて5分で行ける総合病院なのでこれからもそこでみてもらわないといけないのですが、病室がたくさん空いているから入院させられたように感じてモヤモヤしています。

機能が衰えずに、家に帰ってからまた元どおりの生活ができてほしいです。



さて、トランプ氏が大統領になってしまいましたね。

報道番組で日本への影響などもやっていました。

私は素人考えですけど、日本は防衛費を負担をさせられたり、自衛隊をもっと動かさなければいけなくなったりしないか心配です。

TPPは脱退すると言っているからよかったけど、もっとアメリカに有利な条件で貿易を迫ってくるかもしれないし・・・

心配しても仕方ないから、まずは日本の政治がまともになってくれるように願いながら見守りたいです。


今朝「羽鳥モーニングショー」でTPPについてやっていました。

もっと前からやってくれればいいのに・・・

政府は今日の衆院本会議でTPPの採決をしたいようですが、トランプ氏が大統領に決まったからオバナ政権中にもTPPを批准する可能性はゼロではないかと専門家の人が言っていました。

それでもまだ今の国会で通そうとするんですかね。

途中でやめるわけにはいかないか><

作家の室井佑月さんの文です。2ページ目も読んでみてください。
目先のことにだまされないで

この頃政治のことばかりになってしまいました。

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もう少しがんばれるといいけど・・・

昨日全統マーク模試が終わり、今日はK大オープンに行っています。

K大はとても受けれませんけど^^;

朝9時から始まって夜8時まであるそうです。

受ける場所まで1時間ぐらいかかるので、帰りは9時過ぎです。

前回はわからなくて時間が余ったと言っていましたが、少しでも考えられる時間が長くなればと思います^^;

マーク模試の自己採点は「まあまあだった」と言っていたし、中間テストもいつもと同じぐらいの順位だったのでがんばっているとは思いますが、

この前の模試では、N大の判定がCなので今まで以上にがんばらないと合格は難しいのではと思います。

次男の様子を見ると、部屋を覗いて声をかけた時にベッドに横になってスマホを見ている時もあり、昨日は模試の前夜だというのに久しぶりに2時間もテレビを見ていました。(プロ野球珍プレー好プレー)。

模試の合間の息抜きも必要かと思い何も言わないですけどね



TPP承認案は金曜日に特別委員会で可決されてしまいましたね。

本当に強行採決としか言いようがないです。

アメリカの大統領候補が2人ともTPPに反対していてもオバマ政権の間なら批准される可能性があるのでしょうか??

輸出産業にとっては有利なのかもしれませんが、私が見る情報では日本の農業が打撃を受けたり、食の安全が脅かされるなど、国民の暮らし全体で見ればマイナスの面が大きいと思います。

10月30日にこんなニュースもありました。

長いので最後のページだけ載せましたが、興味のある方は1ページ目から見てください。

TPPをなぜ強行するのか?

正しいかどうかはわかりませんが、でもなぜパリ協定の批准を遅らせてまでTPPの承認を急ぐのでしょう。

この問題は「アッコにおまかせ」では今週の気になるニュースの10位にも入っていませんでした。

アメリカが承認しなければ意味がなくなる問題ですが、政府のやり方にもっと目を向けた方がいいと思います。

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関心を持とう

今日全統マーク模試がありました。

本当は土日でやるのですが、日曜日にオープン模試を受ける子は、代わりに1日分今日受けたようです。

半日で終わってお昼に帰ってきました。

ご飯を食べながら少し話をしてわかったことは、「浪人は多分しない」ということと、「大学生の間に留学したい」ということです。

浪人をしないというのはよかったけど、留学ね~、でもまだ大学生になってみないとわかりませんね。


では、しつこくTPPの問題です。

民進党が4日に採決をすることに合意したけれど、また失言問題があり採決は来週になったようです。

まずは審議については、例えば「食の安全は守られるのか」とか、「日本が企業に訴えられ多額の賠償金を払わなければならなくなる」など成立後のいろいろな問題を野党が出していましたが、それに対して政府は「食品の安全を脅かすルールは一切ない」とか、「企業が提訴するまでのハードルを上げる仕組みが加えられているから提訴されることはないと考える」などと答えています。

韓国がアメリカとFTA(自由貿易協定)を結んでから、韓国の主権が脅かされていろいろな問題が出ていたり、他の国で水道が民営化されたら水道代が4倍になったとか、病院に市場原理を持ち込むようになってから医療や薬代が急騰したりしています。
実際に他の国で起きたことから心配しているのに、政府はTPPの内容に関する資料はほとんど黒塗りで明らかにせず「心配ない」と言っているだけです。

やはり内容が明らかでないのに審議はできないですね。

国民へのアンケートでは、「TPPについて今国会にこだわらず慎重に審議すべきだ」という回答が66,5%なのに与党は無理に通そうとしています。

国民の暮らしがだめになるかもしれないのにどうして急いで通そうとするのかわかりません。


民進党も1日採決を遅らせたから満足みたいな言い方で採決することに合意したりして本当に反対する気があるのでしょうか。

さらにマスコミは、今国会でTPPの審議をしているにも関わらず、豊洲やオリンピックの問題、韓国の大統領のこと、アメリカの大統領選挙のことなどに時間を割いて、TPPのことはほんのわずかに報道するだけです。

お昼の情報番組も大麻事件ばかりで、どうして「TPPが発効されたらどうなるか」をやらないのでしょうか。

まるで、マスコミは国民に詳しく知らせたくないみたいです。

安倍首相が散々嘘をついてもマスコミはあまり追及しないし、国民も騙されてもまだ与党に3分の2をとらせてしまいました。

TPPが承認されるとセットで政府に都合がいい関連法案も通ってしまいます。

どんな法案かも国民は知らされず通っていき、通ってから法案の内容が報道されるのでしょう。

私はまだ知識不足だし文章もうまく書けませんが、政治に関心を持たない人が多いと日本がさらに悪い方へ進んでしまうのではないかと心配になり、書いています。

なかなか周りの人と政治の話はしないと思いますが、なるべく話題にして関心を持ってもらって今の政権でいいのかを調べたり考えたりする人が増えるといいなと思います。

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